<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>GSF BLOG</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/" /><modified>2005-04-08T13:11:27+09:00</modified><tagline>ジェンダーSF研究会のメンバーによるブログです。メンバーの関わるイベントなどをご案内していきます。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>大野隆司と谷中安規</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=103237" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=103237</id><issued>2005-04-08T13:09:21+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-04-08T04:09:21Z</created><summary>小谷です。ちょっとご案内(と宣伝)させてください。

2004年1月から今年3月まで読売新聞水曜夕刊の子供むけ欄で、「小谷真理のSF&amp;ファンタジーの玉手箱」という連載をやってました。SFとファンタジーの古典を子供に紹介し、未来の読者を開拓しようという遠大な計画に基づい...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小谷です。ちょっとご案内(と宣伝)させてください。<br />
<br />
2004年1月から今年3月まで読売新聞水曜夕刊の子供むけ欄で、「小谷真理のSF&ファンタジーの玉手箱」という連載をやってました。SFとファンタジーの古典を子供に紹介し、未来の読者を開拓しようという遠大な計画に基づいて始めたのですが、ナマケモノのわたしには、ちょっとたいへんな一年三ヶ月になりました(^^;)。<br />
<br />
さて、連載時には、版画家の大野隆司さんと組み、わたしがエッセイを書き、彼が版画を作るという構成でした。とうぜん大野さんは、イヤというほどSFとファンタジーを読まされ(お疲れさまです!　)……よんで楽しめましたよ〜と仰ってくださった作品は、『みどりの指』と、『死者の書』でした。お目が高いですね。<br />
版画は、毎週新作がすり下ろされ、もーこんな贅沢はに生涯二度とないよな〜(笑)と、生まれ故郷の山の神様に、毎週神妙に手をあわせたものです。<br />
<br />
その、大野さん、どんな作風なのかといいますと…。<br />
<br />
大野さんの版画は猫がテーマ。なので、必然的にエッセイで紹介した作品はすべて猫で演じられます。いわばネコたちのサイエンス・フィクションとファンタジーといった趣です。<br />
<br />
『火星のプリンセス』のデジャーソリスもネコ。<br />
ジョン・カーターもネコ。<br />
ネモ船長もネコ。<br />
ハリー・ポッターもネコでした。もちろんネコの額には稲妻型の傷もあり……てなぐあいで、まさにネコづくし。『宇宙戦争』の火星人にやられちゃってるネコとか、ネコのドラキュラとか、見ていると、「知らなかった、SFもホラーもファンタジーも、ぜーんぶなごみ系だったんですね」といった感じで、コワイ世界もなぜかほのぼの。<br />
<br />
百聞は一見に。大野隆司さんのホームページは、ここです。<br />
<a href="http://www.agmuse.co.jp/oono.htm" target="_blank">www.agmuse.co.jp/oono.htm</a><br />
<br />
かわいい肉きゅうの大群がみなさんをお迎えしてくれるでしょう。<br />
三月にはベルリンで「玉手箱」の何点かも含む初の海外個展が開かれました。<br />
<br />
その大野さんからの案内です。<br />
<br />
大野さんが版画をはじめられのは、戦後すぐになくなってしまった谷中安規の作品に衝撃をうけたからだそうですが、こんど谷中の作品と世界を紹介するテレビ番組が放映される、とのこと。大野さん自身も登場します。ぜひごらんなってみてください。<br />
<br />
2005年4月23日(土)夜10:00-10:30<br />
東京12チャンネル<br />
「美の巨人たち」ーー版画家・谷中安規(1897-1946)ーー<br />
<br />
なお、「玉手箱」のほうは、年内単行本化される予定です。こちらにも、お楽しみに。]]></content></entry><entry><title>BSアニメ夜話放映のお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=61314" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=61314</id><issued>2005-03-14T17:05:08+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-03-14T08:05:08Z</created><summary>NHK・BS放送でおなじみのオタ系番組、BSアニメ夜話が帰ってきます!

http://www.nhk.or.jp/manga/main.html

第一夜(3月28日夜23:00〜BS1)放映ぶん『新世紀エヴァンゲリオン』に、『聖母エヴァンゲリオン』の著者G研の小谷も参加しました。ほかには　ゲストとして大月俊倫(プ...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[NHK・BS放送でおなじみのオタ系番組、BSアニメ夜話が帰ってきます!<br />
<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/manga/main.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/manga/main.html</a><br />
<br />
第一夜(3月28日夜23:00〜BS1)放映ぶん『新世紀エヴァンゲリオン』に、『聖母エヴァンゲリオン』の著者G研の小谷も参加しました。ほかには　ゲストとして大月俊倫(プロデューサー)、宮村優子(アスカ役)、滝本竜彦(作家)、藤津亮太(アニメ評論家)、唐澤俊一(評論家)、コメンテーターとして氷川竜介(評論家)、司会はごぞんじ、岡田斗司夫、乾喜美子の各氏。豪華メンバーです。<br />
<br />
収録風景は、唐澤俊一さんの<a href="http://www.tobunken.com/diary/diary.html" target="_blank">「裏モノ日記」</a>2005年3月8日でいちはやく読めます(笑)。<br />
<br />
<br />
以下小谷の談話です。<br />
「前回『機動戦士ガンダム』放映後は、会う人すべてから「うっふっふ、シャアが好きだったんだねえ」とからかわれ、すごく恥ずかしい思いをした。(驚いたことに、下記案内の建築家・阿部仁史氏からも初対面でつっこまれた)<br />
今回用心していたら、『NHKへようこそ』や『ネガティヴ・ハッピー・チェーンソーエッヂ』などの著作で知られている滝本竜彦のエバ大好きゲキ白に大感動。<br />
思わず「赤木リツコがね〜」などとまたまた浮かれて恥ずかしいことをベラベラ。<br />
けど、アソコつまんないから、カットされちゃったかも。<br />
それにしても前回の福井晴敏さんや今回の滝本さん、作家のかたは、オーラが違いますよ〜。」]]></content></entry><entry><title>あかね・トークライブのお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=36545" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=36545</id><issued>2005-03-02T14:31:35+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-03-02T05:31:35Z</created><summary>知る人ぞ知る都内アングラ名所、あかねでのイベント情報です。
六畳一間くらいの小さな空間ですが、お時間とご興味がありましたら、
このまったり企画にご参加下さいませ。

　あかね　　http://akane.e-city.tv/

●巽孝之VS　小谷真理 
祝　ひなまつりトークセッション　:
アマ...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[知る人ぞ知る都内アングラ名所、あかねでのイベント情報です。<br />
六畳一間くらいの小さな空間ですが、お時間とご興味がありましたら、<br />
このまったり企画にご参加下さいませ。<br />
<br />
　あかね　　http://akane.e-city.tv/<br />
<br />
●巽孝之VS　小谷真理 <br />
祝　ひなまつりトークセッション　:<br />
アマチュアリズムの精神がSFとあかねを創造した。<br />
ーー生まれたときからプロだった人間はいない　DO IT YOURSELF!ーー<br />
<br />
日時　3月3日夜7時から9時まで<br />
<br />
→裏事情<br />
もともと小谷真理は、ここの常連であるだめ連の神長氏とは古い知り合いであったのですが、最近ここでバイトしている高橋敦さんが、元巽ゼミ生であることが判明(世間はせま〜い)。<br />
経営危機がさけばれ、三月末で閉鎖のうわさも出ているあかね再建計画に手をかすことになったものです。<br />
<br />
●高原英理VSロブ@大月<br />
シックハートとメンタルヘルス <br />
 〜今、生きづらさの様式美を巡って〜<br />
『ゴシックハート』でおなじみ、われらが高原氏の華麗なゴシック対談も登場します!<br />
ゴシックの精神と、時代状況は、今どのようにからみあっているのか、明晰なおふたりか語りたおします。<br />
 <br />
日時 　３月６日（日）　午後７時会場、７時半開始　 <br />
案内　http://blog.livedoor.jp/akane2003/]]></content></entry><entry><title>センス・オブ・ジェンダー賞捕捉情報</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=24074" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=24074</id><issued>2005-02-24T21:49:59+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-02-24T12:49:59Z</created><summary>G研おなじみセンス・オブ・ジェンダー賞があちこちで、言及されることが多くなってまいりました。
というわけで、捕捉情報です。

●西澤保彦『両性具有迷宮』文庫版

　　　　　　　　　　　　　　　　　　

　　解説でやとわれた小谷真理が、なんと(!)　第二回センス・オブ・ジ...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[G研おなじみセンス・オブ・ジェンダー賞があちこちで、言及されることが多くなってまいりました。<br />
というわけで、捕捉情報です。<br />
<br />
●西澤保彦『両性具有迷宮』文庫版<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="images/457523429X.09.MZZZZZZZ.jpg" width="96" height="140" alt="両性具有迷宮" class="pict" /><br />
<br />
　　解説でやとわれた小谷真理が、なんと(!)　<a href="http://gender-sf.org/sog/sog2002/2002-1.html" target="_blank">第二回センス・オブ・ジェンダー賞</a>最終選考会のてんやわんやを暴露しております!  <br />
ジェンダーSF研発足二年目にして壊滅の危機に瀕した……とされる同選考会の真実とは?　<br />
そして、その存在そのものが読む凶器かとまで疑われた特別賞受賞作品『両性具有迷宮』とは、いったいどんな作品だったのか?　<br />
ドラマティックな真実がすべて明らかにされる……ハズです。]]></content></entry><entry><title>ギャラリー・間　空間術講座18　のお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=23964" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=23964</id><issued>2005-02-24T20:56:27+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-02-24T11:56:27Z</created><summary>建築家・阿部仁史の展覧会によせて、対談シリーズが開催されます。
テーマ: 「身体」
会場 :  AXISギャラリー
               東京都港区六本木5−17−1 AXISビル4F 
                                東京メトロ日比谷線、都営地下鉄大江戸線「六本木」駅3番出口
            ...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[建築家・阿部仁史の展覧会によせて、対談シリーズが開催されます。<br />
テーマ: 「身体」<br />
会場 :  AXISギャラリー<br />
               東京都港区六本木5−17−1 AXISビル4F <br />
                                東京メトロ日比谷線、都営地下鉄大江戸線「六本木」駅3番出口<br />
                 　　　　　東京メトロ南北線「六本木1丁目」駅1番出口<br />
                 　　　　　 都営地下鉄大江戸線「麻布十番」駅 7番出口<br />
                  　　　　　　　　　　いずれも徒歩8分<br />
<br />
第1回　 2005年4月8日（金）18：00開場 18：30開演  <br />
「情報技術時代の身体 」 <br />
ゲスト講師/山中俊治　　ナビゲータ/本江正茂<br />
第2回　2005年4月12日（火）18：00開場 18：30開演<br />
「リアリティとしての身体」<br />
ゲスト講師/斎藤 環　　　ナビゲータ/小野田泰明<br />
 第3回　 2005年4月26日（火）18：00開場 18：30開演<br />
 「自然としての身体」<br />
ゲスト講師/藤森照信　　  ナビゲータ/南 泰裕<br />
第4回　　2005年5月10日（火）18：00開場 18：30開演<br />
「来るべき身体」<br />
ゲスト講師/小谷真理　　　ナビゲータ/五十嵐太郎<br />
第5回　　2005年5月12日（木）18：00開場 18：30開演<br />
「空間的身体」<br />
ゲスト講師/青木 淳　　　　ナビゲータ/槻橋 修<br />
                      <br />
最新情報はWEBサイトでご確認ください。<br />
事前申込制（各回定員１３０名）　<br />
講座参加費　各回500円<br />
<br />
くわしい情報は、<a href="http://www.toto.co.jp/gallerma/ex050309/space2.htm" target="_blank">こちら</a>をごらんください。<br />
<br />
<a href="http://www.toto.co.jp/gallerma/ex050309/space2.htm" target="_blank">http://www.toto.co.jp/gallerma/ex050309/space2.htm</a>]]></content></entry><entry><title>●ムットーニ特別展覧会のおしらせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=23429" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=23429</id><issued>2005-02-24T15:28:28+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-02-24T06:28:28Z</created><summary>柏崎玲央奈さんとわたし(小谷真理)が参加したSF評論集マーリーン・S・バー『男たちの知らない女』の表紙でおなじみの自動人形師ムットーニの展覧会+パフォーマンスが開催されます。こんな表紙です。


■2/11〜恒例の渋谷・ロゴスギャラリー「ムットーニの部屋」展
新旧作品あ...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[柏崎玲央奈さんとわたし(小谷真理)が参加したSF評論集マーリーン・S・バー『男たちの知らない女』の表紙でおなじみの自動人形師ムットーニの展覧会+パフォーマンスが開催されます。こんな表紙です。<br />
<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4326652136/qid=1107618794/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/250-0542403-8311448" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4326652136.09.MZZZZZZZ.jpg"border="0"></A><br />
<br />
■2/11〜恒例の渋谷・ロゴスギャラリー「ムットーニの部屋」展<br />
新旧作品あわせて約8点を展示・上演（その他はタイマー作動）します。今夏には、パルコミュージアム（渋谷パルコ）にて大規模回顧展の開催が決定！今回はそのプレヴューを兼ねてのお披露目となります。<br />
<br />
会　場　　LOGOS GALLERY　ロゴスギャラリー　渋谷パルコ　パート1-B1<br />
期　間　　2005年2月11日 (金) 〜 2005年2月27日 (日)　※2/17 (木) 休館<br />
　　　　　10:00am 〜 9:00pm（最終日は5:00pmにて閉店）<br />
入場料　　無料<br />
上演会　　木・金各5回、土日・祝各4回、ムットーニの口上で<br />
　　　　　約30分の上演会（無料）が開催されます。詳しい時間などはこちら<br />
お問合せ　03-3496-1287（ロゴスギャラリー）<br />
<br />
<br />
周知のとおり一部で熱狂的なファンを持つムットーニは、本名は武藤政彦さんという日本人です(^^;)。<br />
彼は、ゼンマイ仕掛けのボックス・アーティスト。機械仕掛けのボックスがシアターと化し、音楽や不思議な風景が次々にあらわれるという、実にユニークなオートマトン・パフォーマンスで知られています。<br />
コンピュータ全盛の時代にあえて古きよき自動人形を復活させようという試みとその雰囲気は、50年代のロバート・ブロックやレイ・ブラッドベリの世界を彷彿とさせる独特のものがあり、SFやファンタジー、そしてホラーがお好きな方には、こたえられない魅力をたたえていると言ってよいでしょう。ムットーニさん自身の物語つきでの上演がおすすめ。一回に小人数しか見れませんので、ご予約をおすすめします。内容は保証付き(笑)、今回は、『男たちの知らない女』の表紙になったオブジェも公開されるみたいです。<br />
<br />
関連情報は、<a href="http://www.kousakusha.co.jp/NEWS/mutto.html" target="_blank">工作舎のホームページ</a>に設置されたムットーニ・グラフィティで案内しているそうです。よろしかったら、のぞいてみてください〜。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>エロティック・コミック・ファンナイトvol.4</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=23421" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=23421</id><issued>2005-02-24T15:02:33+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-02-24T06:02:33Z</created><summary>   G研メンバー夏一葉さんからイベントのお知らせです。
　ご興味のある方はふるってご参加下さい。                    

●●「エロティックコミックファンナイトvol.4」●●
場所・渋谷　青い部屋
日時・2月27日(日)19:00open 23:00close　
  ?3000(1D付) ?2500(1D付/予約) 
...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[   G研メンバー夏一葉さんからイベントのお知らせです。<br />
　ご興味のある方はふるってご参加下さい。                    <br />
<br />
●●「エロティックコミックファンナイトvol.4」●●<br />
場所・渋谷　<a href="http://www.aoiheya.com/" target="_blank">青い部屋</a><br />
日時・2月27日(日)19:00open 23:00close　<br />
  ?3000(1D付) ?2500(1D付/予約) <br />
【トークショウ】山本直樹、卯月妙子、森園みるく、榎本由美、砂、山田参助、ゴッホ今泉<br />
【パフォーマンス】エミ・エレオノーラのピアノステージ、 立花マリの官能自縛ショー、川本裕子(東雲舞踏)のゴージャス金粉ショウ<br />
【司会】夏一葉、タンケン<br />
【DJ】吉田酢酸（情念）、かの子タン]]></content></entry><entry><title>★『ヴィヴィアン佐藤』展　VIVIENNE SATO EXHIBITION</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=23414" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=23414</id><issued>2005-02-24T14:55:49+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-02-24T05:55:49Z</created><summary>★『ヴィヴィアン佐藤』展　VIVIENNE SATO EXHIBITION
2/18(FRI)-2/28(MON) 13;30-19;30（WED CLOSED  水曜休み）
＠啓祐堂
東京都港区高輪３-９-８インターコート１Ｆ　03-3473-3255
（都営浅草線高輪台駅下車３分・ＪＲ品川駅下車１０分）

今回は平面を中心に浅草のフジグラ...</summary><author><name>小谷真理</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[★『ヴィヴィアン佐藤』展　VIVIENNE SATO EXHIBITION<br />
2/18(FRI)-2/28(MON) 13;30-19;30（WED CLOSED  水曜休み）<br />
＠啓祐堂<br />
東京都港区高輪３-９-８インターコート１Ｆ　03-3473-3255<br />
（都営浅草線高輪台駅下車３分・ＪＲ品川駅下車１０分）<br />
<br />
今回は平面を中心に浅草のフジグラフィックさん御協力のもとリトグラフを６０部づつ、水彩イラスト、原画を展示・販売させていただいております。名匠フジグラフィックスさんの技術により細密とベタが大変美しい仕上がりとなりました。この機会に是非。 <br />
この度お世話になる啓祐堂さんは限定本や初版本、署名本をはじめ近代文学、幻想文学が特に強い古書籍販売店でもあります。きっとお捜しの逸品も見つかる事でしょう。<br />
<br />
<a href="http://www.keiyudoh.com/" target="_blank">http://www.keiyudoh.com/</a>]]></content></entry><entry><title>プログスタート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gender-sf.org/?eid=12614" /><id>http://blog.gender-sf.org/?eid=12614</id><issued>2005-02-21T03:23:43+09:00</issued><modified>2005-04-07T15:00:00Z</modified><created>2005-02-20T18:23:43Z</created><summary>G研サイトもついにプログスタートです。
フェミ系イベント案内、読書会・G研のイベントレポなどを中心にお送り予定です。

その前にサイトの工事中部分をさっさと作れと言われそうですが…。こそこそ。まあサイトの移転で、CGIやら使いやすくなったので徐々に埋まっていくは...</summary><author><name>おのうちみん</name></author><dc:subject>管理者のひとりごと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[G研サイトもついにプログスタートです。<br />
フェミ系イベント案内、読書会・G研のイベントレポなどを中心にお送り予定です。<br />
<br />
その前にサイトの工事中部分をさっさと作れと言われそうですが…。こそこそ。まあサイトの移転で、CGIやら使いやすくなったので徐々に埋まっていくはずです(^^;)<br />
<br />
取りあえずリンクCGIを設置しましたです。]]></content></entry></feed>